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はじめてのホームページ準備ガイド
「ホームページを作りたいけれど、何から準備すればいいのか分からない」。そんな事業者の方に向けて、ドメインの取得からサーバーの設定、公開したあとにやることまでを、順番にまとめました。HTML の知識は要りません。
※ 所要時間と費用は、2026 年 10 月時点の一般的な相場をもとにした目安です。サービスやプラン、キャンペーンによって変わります。本文中の会社名は例示です。「PR」と表示した広告枠を除き、特定の会社をおすすめするものではありません。このページにはアフィリエイト広告が含まれます。
0OVERVIEW
全体像
ホームページの公開までには、大きく 7 つの段階があります。前半の「ドメイン・サーバー・CMS」は一度設定すれば終わる準備で、時間がかかるのは後半の「原稿と写真」です。
- ドメイン住所になる名前を取得
- サーバー置き場所を契約
- CMS 設置zip を置いて 5 ステップ
- デザイン選択業種別 10 種から
- 原稿と写真いちばん時間がかかる
- 公開チェックして公開ボタン
- 公開後登録・更新・見直し
- 準備(1〜3)
- 1〜2 日(目安)
- 制作(4〜6)
- 1〜2 週間(目安)
維持費の目安:ホームページの維持費、実はこれだけ
月1,000円台
ドメインとレンタルサーバーの費用だけ。年 12,000〜18,000 円程度が目安です。
| 項目 | 初期 | 月額換算 | 年額 |
|---|---|---|---|
| ドメイン初年度無料・永久無料の特典がある場合も | 0 円〜 | 約 80〜340 円 | .com 1,000〜2,000 円 .jp 3,000〜4,000 円 |
| レンタルサーバースタンダード帯。36 か月契約なら月 700 円台。初期費用は 0 円が一般的 | 0 円 | 990〜1,100 円 | 約 11,900〜13,200 円 |
| SSL(https) | 0 円 | 0 円 | 0 円無料 SSL |
| 白樺 CMS | 0 円 | 0 円 | 0 円 |
| デザイン | 0 円 | 0 円 | 0 円10 業種から選ぶ |
| 更新作業 | 0 円 | 0 円 | 0 円自分で更新 |
| 合計 | 0 円〜 | 月 1,000〜1,500 円程度 | 年 12,000〜18,000 円程度 |
※ 2026 年 10 月時点の各社公表価格の目安です。キャンペーンや契約期間で変わります。
制作会社に依頼する場合、一般に初期制作費に加えて月額の保守費が発生します。白樺 CMS はその「保守費」の部分を、自分でできる形にしました。
1DOMAIN
ドメインを決めて取得する
ドメインは、ホームページの「住所」です(例: example.jp)。名刺やチラシに印刷し、メールアドレスにも使うので、長く使える名前を選びます。
やること
- 種類を選ぶ。下の表を参考に、事業の形に合うものを選びます。
- 名前を決める。屋号をローマ字にするのが基本です。同じ名前が使われているときは、地域名を足すと覚えやすくなります(例:
hinata-sapporo.jp、sapporo-hinata.com)。短く、聞いて書き取れるつづりにします。ハイフンは 1 つまでが無難です。 - 取得する。ドメイン取得サービスで空きを検索し、申し込みます。取得先の例: お名前.com、ムームードメイン、Xserver ドメイン など(このページの下に Xserver ドメインの広告があります)。
- Whois 情報公開代行を有効にする。ドメインの持ち主の情報は公開される仕組みがあります。個人事業の方は、自宅住所などが出ないよう「Whois 情報公開代行」を設定します(.jp では扱いが異なる場合があるので、取得先の説明を確認してください)。
- 自動更新を有効にする。ドメインは 1 年ごとの更新です。更新を忘れるとホームページもメールも止まり、他人に取られることもあります。クレジットカードでの自動更新を設定しておきます。
| 種類 | 特徴 | 向いている方 |
|---|---|---|
| .jp | 日本国内に住所がある個人・団体が取得できる。日本の事業だと伝わりやすい | 個人事業・店舗・国内向けの事業 |
| .com | 世界中で使われている。誰でも取得でき、価格が比較的安い | 海外向けにも発信したい方 |
| .co.jp | 日本で登記している会社だけが、1 社につき 1 つ取得できる。信頼感が高い | 株式会社・合同会社など |
かかる時間と費用の目安
つまずきポイント
- 初年度だけ極端に安く、2 年目からの更新費用が高いことがあります。更新費用で比べてください。
- 制作会社や知人に取得を任せると、名義がその人のままになり、あとで移せないことがあります。名義は必ず自社(ご自身)にします。
- 取得後に届く「ドメイン情報の確認」メールに対応しないと、ドメインが止まることがあります。
2SERVER
レンタルサーバーを契約する
サーバーは、ホームページのファイルを置いておく「土地と建物」です。白樺 CMS は、一般的なレンタルサーバー(共用サーバー)で動きます。たとえば Xserver の標準構成(PHP 8.x / 無料 SSL / cron)で動作する設計です。
やること
- 条件を満たすプランを選ぶ。次の 5 つがそろっているか、プランの説明で確認します。
条件 理由 PHP 8.2 以上 白樺 CMS の管理画面を動かすため 無料 SSL https で表示するため(手順 4) 独自ドメインの追加 手順 1 で取得したドメインを使うため 容量 10GB 以上 写真やバックアップを置くため cron(定期実行) 予約公開や自動バックアップのため。無い場合も Web cron で代用できます - 申し込む。エックスサーバー(法人・事業用には Xserver ビジネス)、さくらのレンタルサーバ、ロリポップなど、多くのサービスで流れは同じです。プランを選ぶ → 会員情報を入力 → 支払い方法を登録 → 届いたメールで管理パネル(サーバーパネル / コントロールパネル)にログイン。
- PHP のバージョンを確認する。管理パネルの「PHP バージョン」などの画面で、8.2 以上が選ばれているか確認します。
- ログイン情報を保管する。サーバーの会員 ID・パスワード・契約メールは、ドメインの情報と一緒に、社内で決めた場所に保管します。
VPS やクラウドサーバーは自由度が高い反面、OS の更新やセキュリティ対策を自分で行う必要があります。上級者向けです。
エックスサーバーでの契約からドメイン設定・SSL・PHP までを画面つきで見る →
かかる時間と費用の目安
つまずきポイント
- 無料のお試し期間が終わる前に本契約の支払いをしないと、サーバーが止まります。
- サーバー会社のドメイン無料特典は、条件(契約期間・解約時の扱い)を確認してから使います。
3DNS
ドメインとサーバーをつなぐ
ドメイン(住所)を、契約したサーバー(建物)に向けます。これで、ドメインを入力するとサーバーのホームページが表示されるようになります。
やること
- サーバーにドメインを追加する。サーバーの管理パネルの「ドメイン設定」などで、取得したドメインを追加します。
- ネームサーバーを変更する。ドメインを取得したサービスの管理画面で「ネームサーバー」を、サーバー会社が案内するもの(例:
ns1.〇〇〇.jpなど数個)に書き換えます。ドメインとサーバーを同じ会社で契約した場合は、自動で設定されることがあります。 - 浸透を待つ。設定が世界中に行き渡るまで、数時間〜48 時間ほどかかります。
- 確認する。ブラウザで
http://取得したドメイン/を開き、サーバー会社の初期ページ(「このページは準備中です」など)が表示されれば完了です。スマホのモバイル回線など、別の回線でも確かめると確実です。
かかる時間と費用の目安
つまずきポイント
- 浸透中は、見る端末や回線によって表示が違うことがあります。焦って設定を何度も変えないのが近道です。
- すでにそのドメインでメールを使っている場合、ネームサーバーを変えるとメールが止まることがあります。先に手順 5 を読み、移行の段取りを決めてから変更します。
4SSL
SSL(https)を有効にする
SSL は、ブラウザとサーバーの間の通信を暗号化する仕組みです。有効にすると、アドレスが https:// になり、ブラウザに「保護されていない通信」と表示されなくなります。
やること
- 無料 SSL を設定する。サーバーの管理パネルの「SSL 設定」で、対象のドメインに無料 SSL を追加します。手順 3 の浸透が終わっていないと設定できないことがあります。
- 反映を待つ。1 時間程度で
https://で表示できるようになります。 - 常時 SSL 化する。
http://で開いた人も自動でhttps://に移るように設定します。サーバーの管理パネルに設定項目がある場合はそれを使い、無い場合は.htaccessに転送の設定を書きます。
かかる時間と費用の目安
つまずきポイント
- SSL が有効になる前に常時 SSL 化の転送を書くと、ページが開けなくなります。https で表示できたのを確かめてから転送を設定します。
5MAIL
メールアドレスを作る
ドメインを使ったメールアドレス(例: info@取得したドメイン)は、名刺やお問い合わせの窓口に使えます。多くのレンタルサーバーで、追加料金なしで作れます。
やること
- アドレスを作る。サーバーの管理パネルの「メールアカウント設定」などで、
info@などのアドレスとパスワードを作ります。 - 送信元の認証(SPF / DKIM / DMARC)を設定する。難しく聞こえますが、要点はひとつです。これを設定しないと、送ったメールが Gmail などに届かなかったり、迷惑メールに振り分けられたりします。設定方法はサーバー会社ごとに手順書があり、管理パネルのボタンで有効にできることも多いです。「(サーバー会社名) DKIM 設定」などで、サーバー会社の公式の手順を確認してください。
- パソコンやスマホで受信できるようにする。メールソフトやスマホに、サーバー会社が案内する設定(受信サーバー・送信サーバー)を入力します。
- 送受信を試す。Gmail など別のアドレスとの間で、送信と受信の両方を確かめます。
かかる時間と費用の目安
つまずきポイント
- 「送れるのに相手に届かない」ときは、まず送信元の認証(SPF / DKIM / DMARC)を疑います。
- メールアドレスのパスワードは使い回さず、退職者が出たら変更します。
6INSTALL
白樺 CMS を設置する
ここからが白樺 CMS の作業です。データベースの準備は要りません。
やること
- 認証アプリを用意する。ログインにはパスワードに加えて、スマホの認証アプリ(Google Authenticator、Microsoft Authenticator など)のコードを使います。先にスマホに入れておきます。
- zip を置く。配布ファイル(zip)を、サーバーの
public_html/cms/にアップロードして展開します。サーバーの管理パネルのファイルマネージャーや、FTP ソフトを使います。 - インストーラーを開く。ブラウザで
https://取得したドメイン/cms/install/を開きます。 - 5 ステップに沿って進める。画面の案内に従って、動作環境の確認、管理者のメールアドレスとパスワードの登録などを行います。最後に認証アプリで QR コードを読み取ります。
エックスサーバーへの設置とインストーラーの 5 ステップを画面つきで見る →
かかる時間と費用の目安
つまずきポイント
- インストーラーで PHP のバージョンが足りないと表示されたら、手順 2 の「PHP のバージョン」を 8.2 以上に切り替えます。
- 認証アプリを入れたスマホを機種変更するときは、先に新しいスマホへ移してから古いスマホを手放します。
7CONTENT
デザインを選び、原稿と写真を用意する
初回のウィザードで業種別デザイン(10 種)を選ぶと、全ページ入りの状態で始まります。あとは見本の文章と写真を、自分のものに差し替えていきます。いちばん時間がかかるのがこの手順です。
やること:原稿
| ページ | 用意するもの |
|---|---|
| 会社・店舗概要 | 名称、代表者、所在地、電話、営業時間・定休日、創業年、ひとこと紹介 |
| サービス | 提供しているサービス・商品ごとに、名前と 2〜3 行の説明 |
| 料金 | 主なメニューと価格(税込か税別かも) |
| アクセス | 住所、最寄り駅・バス停からの道順、駐車場の有無 |
| お知らせ | 公開時に 2〜3 本(開設のごあいさつ、営業日のお知らせなど) |
| プライバシーポリシー | お問い合わせで受け取る個人情報の扱い |
やること:写真とロゴ
- 枚数の目安は 10〜20 枚。外観、店内・社内、スタッフ、商品・施工例など。
- サイズは横 1,600px 以上あれば十分です。スマホで撮った写真で構いません。明るい時間に、横向きで撮ると使いやすくなります。白樺 CMS が表示用のサイズ(WebP)を自動で作ります。
- ロゴは、背景が透明な PNG か SVG があれば理想です。無ければ屋号の文字だけでも始められます。
- alt(代替テキスト)は、写真が見えない人や検索エンジンに向けた説明文です。「写真」ではなく「カウンター 8 席の店内。木の一枚板のテーブル」のように、何が写っているかを短く書きます。未設定の画像は白樺 CMS が知らせます。
はじめてのログイン、デザイン選び、最初の公開を画面つきで見る →
かかる時間と費用の目安
つまずきポイント
- インターネットで見つけた写真やイラストを、許可なく使わないでください。
- スタッフやお客さまが写っている写真は、掲載の了解を取ってから使います。
- 完璧を目指して止まるより、まず公開して少しずつ直すほうが進みます。
8CHECK
公開前チェック
白樺 CMS の公開ボタンは、公開前に内容とリンクを点検します。それに加えて、次の点を人の目で確かめます。
やること
- スマホ表示。プレビューの「スマホ」で全ページを見て、文字の大きさや改行、電話番号のリンクを確認します。実際の自分のスマホでも見ます。
- お問い合わせの送信テスト。お問い合わせフォームやメールのリンクから実際に送り、受信できるか、返信できるかを確かめます。
- 404 ページ。存在しないアドレス(例:
/test-404)を開き、「ページが見つかりません」のページが出るか確認します。 - OGP。LINE や SNS にアドレスを貼ったときに、タイトルと画像が正しく出るか確かめます。
- ファビコン。ブラウザのタブに、ロゴの小さなアイコンが出ているか確認します。
かかる時間と費用の目安
つまずきポイント
- SNS は一度読み込んだ画像を覚えていることがあります。OGP 画像を変えても古い画像が出るときは、時間をおいて確かめます。
9AFTER
公開後にやること
ホームページは、公開してからが本番です。最初の 1 週間でやることと、毎月続けることがあります。
やること:公開直後
- Google Search Console に登録する。Google にサイトの存在を知らせ、検索での表示状況を確認できる無料のサービスです。登録後、「サイトマップ」に
sitemap.xmlを送信します(白樺 CMS が自動で作ります)。 - Google ビジネスプロフィールを整える。Google マップや検索結果に出る店舗・会社の情報です。営業時間や写真とあわせて、ホームページのアドレスを登録します。
- アクセス解析(GA4)を設定する。Google アナリティクスで測定 ID(
G-で始まる番号)を発行し、白樺 CMS のサイト設定に入力します。 - バックアップを確認する。管理画面のバックアップ画面で、自動バックアップが作られているかを確かめます。
やること:毎月
- 月に 1 回はお知らせを更新する。営業日の案内、新しいメニュー、実績の紹介など。更新が続いているサイトは、訪れた人に安心感を与えます。
- 更新の通知が来たら「今すぐ更新」。白樺 CMS の新しいバージョンが出ると、管理画面にお知らせが出ます。アップデート画面の「今すぐ更新」を押すと、署名を確かめてから更新し、失敗したときは自動で元に戻します。
かかる時間と費用の目安
つまずきポイント
- 検索結果に出るまでには、数日〜数週間かかることがあります。
- ドメインとサーバーの更新期限は、毎年カレンダーに入れておきます(自動更新にしていても、カードの期限切れで止まることがあります)。
10FAQ
よくある質問
いまの WordPress のサイトから移せますか?
WordPress からの移行(エクスポートした XML、またはサイトの URL から取り込む方法)は、順次対応の予定です。対応までは、ページの文章と写真を白樺 CMS に入れ直していただく形になります。ページ数が多い場合はご相談ください。
独自ドメインのメールを Gmail で受け取れますか?
多くの場合できます。よく使われるのは、サーバーの管理パネルで Gmail への「転送」を設定する方法と、スマホの Gmail アプリにアカウントとして追加する方法です。Gmail から独自ドメインのアドレスで送信したい場合は、手順 5 の送信元の認証も合わせて設定してください。Gmail 側の機能は変更されることがあるため、最新の案内を確認してから設定します。
複数人で更新できますか?
できます。白樺 CMS では、ユーザーごとに「管理者」と「編集者」の権限を分けられます。それぞれが自分のメールアドレス・パスワード・認証アプリでログインし、誰がいつ何をしたかは監査ログに残ります。
全部でいくらくらいかかりますか?
ドメインとレンタルサーバーの費用だけで、月 1,000〜1,500 円、年 12,000〜18,000 円程度が目安です(2026 年 10 月時点の各社公表価格の目安。キャンペーンや契約期間で変わります)。白樺 CMS は無料で、購入や月額費用はありません。内訳は維持費の目安をご覧ください。
本当にこれだけ? 追加で払うものは?
次のような場合は、別に費用がかかることがあります。
- お問い合わせフォームの送信に、メール送信サービス(Resend など)を使う場合。無料枠のあるサービスもあります。
- 有料の写真素材を購入したり、撮影を依頼したりする場合。
- 原稿づくりや初期設定など、一部を専門家に依頼する場合。
- ドメインやサーバーの特典期間が終わり、通常の更新料金になる場合。
白樺 CMS はなぜ無料なのですか?
運営は、このガイド内のアフィリエイト広告(ドメイン・サーバーの紹介)で支えています。CMS 本体の購入や月額費用はありません。広告には「PR」と表示しています。
✓印刷して使えます
準備チェックリスト
終わったものから印を付けてください。メモ欄には、契約した会社名や更新月を書いておくと便利です。
| 済 | やること | メモ |
|---|---|---|
| 準備(1〜5) | ||
| ドメインの種類と名前を決めた | ||
| ドメインを自社名義で取得し、自動更新と Whois 情報公開代行を設定した | 取得先・更新月: | |
| PHP 8.2 以上・無料 SSL・独自ドメイン・10GB 以上・cron のあるサーバーを契約した | 契約先・更新月: | |
| サーバーにドメインを追加し、ネームサーバーを変更した | ||
| ドメインを開いて、サーバーの初期ページが表示された | ||
| 無料 SSL を設定し、https で表示できた。常時 SSL 化した | ||
| メールアドレスを作り、SPF / DKIM / DMARC を設定した | アドレス: | |
| Gmail など別のアドレスと送受信できた | ||
| 制作(6〜8) | ||
| スマホに認証アプリを入れた | ||
白樺 CMS を public_html/cms/ に置き、インストーラーの 5 ステップを終えた | ||
| 業種別デザインを選んだ | デザイン: | |
| 会社・店舗概要、サービス、料金、アクセスの原稿を用意した | ||
| お知らせを 2〜3 本、プライバシーポリシーを用意した | ||
| 写真 10〜20 枚とロゴを用意し、alt を書いた | ||
| スマホ表示、お問い合わせの送信、404、OGP、ファビコンを確認した | ||
| 公開後(9) | ||
| Google Search Console に登録し、サイトマップを送信した | ||
| Google ビジネスプロフィールにホームページのアドレスを登録した | ||
| GA4 の測定 ID をサイト設定に入力した | G- | |
| 自動バックアップが作られているのを確認した | ||
| ドメインとサーバーの更新月をカレンダーに入れた | ||